3.延坪島挑発後もこの勢力は挑発の責任を政府に転嫁し、金正日政権を支援せねばならないと主張する。敵軍と味方の間で粘り強く敵軍の肩を持つ。 4.戦時は内部の敵を取り締まってこそ前線の国軍が戦える。「天安艦爆沈が北側の仕業でない」と主張してきた者らを国会から、報道機関から、学校から追い出さねばならない。彼らがそれでもそういう主張や活動を続けるなら利敵嫌疑で監獄に入れねばならない。戦時の政府が敵に肩入れする勢力を制御できないと自滅する。 5.内部の敵を討ってこそ主敵に勝てる。われわれは国民を代表して民主党と民主労働党に最後通牒を送る。12月31日まで天安艦爆沈に対する態度を明確に表明せよ!国民に謝罪しないとわれわれは彼らを大韓民国の敵と看做して応分の待遇をする! www.chogabje.com 2010-12-14 10:46 *写真は民主党の孫鶴圭(左)代表と朴智元(右)院内代表 |