民主党は、最近「参与連帯」が国連安保理に送った書簡を庇護し、李明博大統領とオバマ米大統領の間で合意した戦作権の延期を非難するかと思えば、また、天安艦沈没に対する国会の対北糾弾決議案に反対しており、さらに夜間の示威を防ぐハンナラ党の「集示法」修正案に反対して左派暴徒らが徹夜で暴力示威することの肩を持って出た。 それこそ、何もかも大韓民国を崩すか大韓民国がよくなるのを止めようという心算でないなら、如何にしてあそこまで執拗に総てのことに反対するのか?もちろん民主党を非難しても何の役にも立たない。民主党は益々堂々と出るからだ。 それで今われわれには、平壌が喜ぶ宣伝扇動を通じてあらゆる左派戦略を駆使する民主党に立向かう強力な保守右翼政党が必要だ。ハンナラ党はもはや民主党の敵手になれない。左派勢力と戦争する覚悟を持つ本物の右翼保守政党が必要だ。強力な愛国政党を一日でも早く創党して利敵を日常行う破廉恥勢力に堂々と立向かわねばならない。 www.chogabje.com 2010-06-28 22:19 |