盧武鉉なら韓明淑を護ってあげたかも知れない。彼はそれなりに義理と侠客のような気質はあったから。 それで彼女がそれに対して感謝の意を表明したことまでをいうつもりは毛頭もない。しかし、それを彼ら同士の美談として言わず、なぜ関係の無い国民を巻き込むのか、それはおかしい。
柳根一の耽美主義クラブ http://cafe.daum.net/aestheticismclub 2010/4/10
写真:国会の人事聴聞会で宣誓する韓明淑(上)、盧武鉉前大統領(下)。