3.天安艦の沈没海域が北韓半潜水艇が浸透しやすい通り道だ。 4.燃料タンクの爆発、艦内砲弾の爆発による沈没の可能性はゼロだ。2002年6月高速艇が北韓艦艇から攻撃され敵の砲弾が高速艇の砲弾倉庫の近くまで到達したが爆発しなかった。燃料タンクが爆発しても火災は発生するが、船があっという間に真っ二つになることは絶対にない。 5.金鶴松議員という者が言った「6.25戦争」の時敷設した機雷に接触した可能性は全無で、そういう主張は「寝言」だ。この海域で去る57年間機雷事故は一件も起きなかった。機雷は海水に長く沈んでいれば作動しない。海辺に駐車しておいた車がよく故障するのと同じだ。 6.北韓軍は緻密に準備して訓練した後、このような挑発をしたはずだ。 7.どうせこの事故は真実を隠蔽できなくなっている。 www.chogabje.com 2010-03-29 14:19 *写真はイランが北韓から輸入した半潜水艇、側面に軽魚雷を装着してしるのが見える。 |