民主党所属国会議員がアメリカ産牛肉を食べる写真を懸賞公募 趙甲済ドットコム (2010.1.4) 昨年6月29日狂牛病事態が絶頂の時、趙甲済ドットコムは、民主党と民主労働党所属国会議員などが、アメリカで米国産牛肉を食べる写真を送ってくれると商品をあげると書いたことがある。この約束は今も有効だ。商品は「愛国教科書14冊」か「朴正煕伝記全集13冊」を選択できる。 ======= 写真懸賞公募 -MBC、民主労働党、民主党、民労総、全教組、狂牛病対策委の人々が米国牛肉を食べる写真を送って下されば... KBS、MBC、統合民主党、民主労働党、民労総、全教組、そして「ロウソク乱動」の主動団体の多くのメンバーはアメリカ産牛肉が本当に食べられない危険物質だと確信しているはずだ。不法暴力デモをしてまで輸入を阻止せねばならないと思う程、米国産牛肉を危険物質として認識している彼らは、アメリカにいる子供や親戚らに格別の警告しているはずだ。アメリカ産牛肉を食べるなと。小学生まで繰出して「狂牛病肉、お前らが食らえ!」と泣き叫ぶのを支持した人々は、特に自分の子供らを心配したはずだ。多くは米国に留学中の子供らを帰国させたはずで、残留者に対しては菜食を食べろと毎日勧告しているはずだ。アメリカに住む子供に何の措置も取らず、政府に対してだけ米国産牛肉を輸入するなと主張する「ロウソク乱動」加担者がいるなら、無責任極まりないことだ。子供らの健康を心配しない人々は親の資格がない。 したがって、アメリカに旅行するKBS、MBC、民主党、民主労働党、全教組、民労総、狂牛病対策国民会議の人々が、米国産牛肉を食べる行為は、この場面を写真で公開する必要がある。彼らが「危険物質」と主張したアメリカ産牛肉を食べるなら、二つの理由からだろう。 一つは、彼らもアメリカ産牛肉を危険と思っていない、2番目は衛生観念が非常に悪い場合だ。どっちにせよ、こういう事実を国民に知らせる必要がある。前者なら彼らも食べるほどアメリカ産牛肉は安全だということを国民に知らせる必要があり、後者なら「彼らは衛生観念のない人々だから、握手など身体接触は注意して下さい」と警告する必要があるからだ。 こういう証拠集めの作業を助けられる人々は、200万在米同胞だ。アメリカ産牛肉を彼ら(アメリカ産牛肉の輸入反対論者やアメリカ産牛肉が絶対に危険だと主張してきた人々)が食べるのを確認する写真や証明資料を趙甲済ドットコムへ送られる方々には、所定の懸賞金(商品)を差し上げることを約束する。(2008-06-29) www.chogabje.com 2009-12-30 11:45 |