東亜日報に載った左の写真を見て何が分かるのか? まず、覆面をした事実が彼らが法を守る意思がないことを示している。暴力を振るう意図が最初からあったということだ。大韓民国の国民として正当な意思表現が目的なら覆面をする理由がない。彼らは普段は大韓民国の国民として色々な恩恵を全て受けるが、彼らの忠誠の対象は大韓民国でない。彼らは金日成・金正日に忠誠を誓った80年代のその連中であるだけだ。 それで、彼らは、北朝鮮軍によって射殺された自国民( 金剛山観光客)の死には関心もない。ひたすら大韓民国政府を揺るがし、無政府状態にして共産革命を遂行する機会を作ることが彼らの目的だ。一言で言うと反逆勢力だ。そうでないなら、毎日道路を占拠して警察に暴力を揮う理由もなく権利もない。彼らは、ただ反政府闘争、反大韓民国闘争に覆面をして暴力を揮うのだ。大韓民国にとって彼らは失われた世代だ。 つづきを読む>> |